ジソブ「映画は映画だ」観ました!
最近、ソ・ジソブとカン・ジファンの映画を観た![]()
タイトルは「映画は映画だ」(영화는영화다 ヨンファヌンヨンファダ)
いつもながら韓国映画のタイトルっておもろい(≧∇≦)
内容も哀愁漂うジソブにもってこいの役柄でゴンの乙女心がもう![]()
一時、韓国映画の質がメチャ悪くなって、どうなっちゃうのかなぁと心配してたけど、
段々といい映画も増えてきて心配無用って感じだね![]()
この映画は3月頃に日本公開予定なので是非ご覧下さい![]()
■映画は映画だ予告編(韓国版)■
★ゴンの勝手な解釈による超簡単なあらすじ
映画という虚構の暴力の世界で生きてきた俳優スタ(カン・ジファン)と
現実の暴力の世界で生きてきたガンペ(ソ・ジソブ)
自分が引き起こしてしまった暴力事件のために誰も共演者がいなくなってしまったスタは、
以前俳優になりたかったと言っていた本物のヤクザのガンペに出演を依頼する。
そして、出演する条件としてガンペは演技ではなく本気で戦うことを要求する。
今まで演技でしか知らなかったアクションシーンで現実の痛みや暴力の恐怖を
知っていくスタに対し、ガンペは映画の中につかの間の安らぎを見つける。
だが、カンペのその時間はもうすぐ終わろうとしていた…。
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