韓国映画『アンティーク』マスコミ試写会
ちょっと前のネタですが…
28日午後ソウル三成洞メガボックスCOEXで、映画『アンティーク‐西洋骨董洋菓子店』のマスコミ試写会が開かれましたー![]()
ジフニは思いっきりカシュアルスタイルで、ジェウクは何だろ?ハロウィン風で登場![]()
撮影現場での4人はとても仲がよく、そのチームワークの良さも見所の一つ
役にのめり込んで撮影を楽しんだジフニ、魔性のゲイ役を抵抗なく演じたジェウク
日本公開はいつ?
★Asianboys写真館に試写会でのジフニ&ジェウクの画像をUPしました
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日本よしながふみの人気漫画『西洋骨董洋菓子店』を映画化した『アンティーク』は、ケーキショップ「アンティーク」の社長と職員、4人の男の謎の物語を描いた作品だ。映画『女子高怪談2つ目の話』『私の生涯最も美しい一週間』のミン・キュドン監督が演出した『アンティーク』は、チュ・ジフン、キム・ジェウク、ユ・アイン、チェ・ジホが主役を演じた。チュ・ジフンは今回の映画で、幼い時誘拐されて、命拾いをした辛い記憶を持った財閥2世“ジンヒョク”役を演じた。整った容貌と卓越した営業能力を持った「アンティーク」の社長で、誘拐の記憶を抱いて暮らしていく人物だ。
チュ・ジフンは「感情調整に最も気を遣った。撮影現場では、互いに笑いをこらえることができないのが、最も記憶に残る。初めてシナリオをもらった時、自分のキャラクターが何か知らなかった。ソヌ役だと思っていた。役が30代で、それで映画のためにひげも初めて伸ばした。本当に“ジンヒョク”が気に入った。僕はジンヒョクのようだった。台詞も重要だが、4人の間に流れる空気を表わしたようだ。比率が重要だったようだ」と述べた。
チュ・ジフンは映画の中でキム・ジェウクの頬をはたくシーンに対して「1回で終わらせようと思ったが、20回も行った。申し訳ない、ジェウク」と話して笑わせた。 「前作から人間の二重性に関心が多かった。そんなことに深くのめり込んで、このシナリオが気に入った。おかげで 自我を目覚めさせてくれた。4人のイケメンが繰り広げる愉快な物語『アンティーク』は、11月13日公開予定だ。
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