2009年1月14日 (水)

ジソブ「映画は映画だ」観ました!

最近、ソ・ジソブとカン・ジファンの映画を観たmovie

タイトルは「映画は映画だ」(영화는영화다 ヨンファヌンヨンファダ)

いつもながら韓国映画のタイトルっておもろい(≧∇≦)

内容も哀愁漂うジソブにもってこいの役柄でゴンの乙女心がもうheart04

一時、韓国映画の質がメチャ悪くなって、どうなっちゃうのかなぁと心配してたけど、

段々といい映画も増えてきて心配無用って感じだねsign01

この映画は3月頃に日本公開予定なので是非ご覧下さいhappy01

■映画は映画だ予告編(韓国版)■

★ゴンの勝手な解釈による超簡単なあらすじ

映画という虚構の暴力の世界で生きてきた俳優スタ(カン・ジファン)と

現実の暴力の世界で生きてきたガンペ(ソ・ジソブ)

自分が引き起こしてしまった暴力事件のために誰も共演者がいなくなってしまったスタは、

以前俳優になりたかったと言っていた本物のヤクザのガンペに出演を依頼する。

そして、出演する条件としてガンペは演技ではなく本気で戦うことを要求する。

今まで演技でしか知らなかったアクションシーンで現実の痛みや暴力の恐怖を

知っていくスタに対し、ガンペは映画の中につかの間の安らぎを見つける。

だが、カンペのその時間はもうすぐ終わろうとしていた…。

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2009年1月12日 (月)

チュ・ジフン ミュージカル出演

寒っsnow

と震えてる間にジフニのミュージカル出演が決まってましたわnote

まさかジフニがお舞台やるとは思ってもみなかったので思わず「アイゴー」

でも、ジフニの「ドン・ファン」なんて考えただけで…(*゚∀゚)=3 ムッハー!!

頑張れsign03

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■関連記事■

ミュージカル『ドン・ファン』の制作会社NDPKが6日に発表したところによると、チュ・ジフンは同作で主人公ドン・ファンとして舞台に立つことになったという。

 制作会社側は「チュ・ジフンはオリジナル作品のスペインダンサーとともにドン・ファンのセクシーな魅力や、愛という呪いを通じて高慢な男が愛を知るようになり、内面的に成長していく姿を見せることになる。チュ・ジフンならではの魅力で、ドン・ファンの新しい一面を新鮮なミュージカルの舞台で披露する」と説明した。

 チュ・ジフンは「テレビや映画で見せたことのない新しい姿をミュージカルで見せる」と述べ、ミュージカルの初舞台に向け、歌、演技、フラメンコ、フェンシングなどをまんべんなくこなし、練習に励んでいるという。

 ミュージカル『ドン・ファン』は2月6日から約1カ月間、城南アートセンター(京畿道城南市)のオペラハウスで上演される。

チェ・ムンジョン記者

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2009年1月 2日 (金)

明けましておめでとうございます

大変、ご無沙汰しておりますbearing

師走というより爆走の12月が終わって新しい年になりました!

とりあえず、ここで一息dash  充電して、また爆走runしますsign03

しばらく公私共に忙しくって、なかなか更新できないけど

よろしくお付き合いくださいhappy02

新年早々、ドンちゃんネタでなく「霜花店」のMV動画です

サンファジョメ~noteというフレーズが耳をついて離れないーーーーーear

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2008年11月26日 (水)

『双花店』制作報告会

チョ・インソン君、2年ぶりのスクリーンカムバックmovie

チュッカヘヨーsign03 ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノ

高麗時代の末期、高麗王と、王が寵愛した護衛武士、そして政略結婚させられた元から来た王妃の愛と裏切りを描いた作品で
インソン君は、王の寵愛を受ける護衛武士“ホンリム”役を演じた。

撮影前から乗馬と剣術を習ってきたインソン君は

「ホンリムは様々な魅力を持つキャラクターで、作品としても欲望と悲しみ、愛など

多くの面を見せることができる」と出演の動機を語った。

また、現代ドラマに多く出演して、時代劇の扮装が自分に似合うか、台詞が似合うか、

とても悩んだが、監督の力添えで演じ切ることができた、と述べた。

映画『双花店』は、12月30日韓国公開予定。

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2008年11月25日 (火)

『双花店』ポスター公開

待ちに待ったポスター公開

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